<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>Amazon-Connect on 株式会社グリーンノート</title><link>https://www.i-gnote.com/tags/amazon-connect/</link><description>Recent content in Amazon-Connect on 株式会社グリーンノート</description><generator>Hugo</generator><language>ja</language><lastBuildDate>Sun, 01 Aug 2021 00:00:00 +0000</lastBuildDate><atom:link href="https://www.i-gnote.com/tags/amazon-connect/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>株式会社グリーンノートは8月1日から第4期に入りました</title><link>https://www.i-gnote.com/posts/p630/</link><pubDate>Sun, 01 Aug 2021 00:00:00 +0000</pubDate><guid>https://www.i-gnote.com/posts/p630/</guid><description>&lt;p>おかげさまで当社、株式会社グリーンノートは無事に2021年7月期を終え、本日8月1日より第4期となる2022年7月期に入りました。これも皆さまのご支援、ご指導の賜物であり、心より御礼申し上げます。&lt;/p>
&lt;p>一説には起業後3年での生存率は50%、という話もあります（いまひとつ根拠に欠けるようですが）。実際、当社より後に事業を開始したにも関わらず、既に廃業に追い込まれてる会社をいくつか見ています。ましてやこのコロナ禍の中、なんとか第4期を迎えられたというのは周囲の皆さまに恵まれたという幸運以外の何物でもありません。&lt;/p>
&lt;p>このような皆さまのご支援に支えられ、第3期ではいくつかの進展がありました。&lt;/p></description></item><item><title>Amazon Connectによる代表電話の運用を開始しました</title><link>https://www.i-gnote.com/posts/p586/</link><pubDate>Mon, 01 Mar 2021 00:00:00 +0000</pubDate><guid>https://www.i-gnote.com/posts/p586/</guid><description>&lt;p>本日、2021年3月1日（月）から&lt;a href="https://aws.amazon.com/jp/connect/">Amazon Connect&lt;/a>を用いた自社開発の電話受付システムによる代表電話の受信を開始しました。&lt;/p>
&lt;p>新型コロナウィルスによる経済活動の自粛や「新しい生活様式」の普及に伴い、オフィスへの出社機会が大きく減少しているばかりではなく、自宅やカフェ、コワーキングスペースといった社外での業務遂行を強いられるケースが増えております。自社で高機能な電話交換システムを持つことのできる企業であれば柔軟な対応も可能ですが、そうでない場合はお客様からの電話を受けることが難しくなり、貴重なビジネスチャンスの喪失を招いております。&lt;/p>
&lt;p>また、これまでのようなオフィスに集結して業務を行うようなスタイルであれば容易に電話の取り次ぎができますが、リモートワークを含めた分散環境では取り次ぎが不可能、あるいは非効率的になり、自社の業務効率への悪影響だけでなく、お客様へのタイムリーなサービス提供にも支障が生じております。&lt;/p>
&lt;p>そこで当社では、クラウド技術を活用することで外線からの電話着信を柔軟に取り扱うことのできるシステムを開発し、テストおよび性能評価を進めて参りました。この度、実用水準に達していることを確認いたしましたので、本システムによる代表電話の受信を開始することといたしました。&lt;/p>
&lt;p>&lt;img src="https://www.i-gnote.com/images/2021/02/1-1024x267.png" alt="">&lt;/p></description></item></channel></rss>